
50名未満専用プラン
50名未満の事業場においてもストレスチェックが義務化となります
ストレスチェックを円滑に且つコストを抑えて実施ができる
特別なプランをご用意しています
50名未満の事業場に特化したストレスチェックのご提案
初めてでも
安心して導入できる
サービス体制
弊社がストレスチェックに必要な実施者(有資格者)及び実施事務従事者の役割を担います
コストを抑えた実施
人数に応じた
2段階の料金設定
10名未満と10名~49名の2段階で料金設定をご用意しています
ストレスチェック
専門業者が業務代行
担当者の負担を最小限
10年以上のノウハウを活かし、50名未満の事業場
に適した内容をご用意しています
事業場に適した3つの受検方法
Web
(メール配信)
PC・スマホ等で受検が可能提出いただく従業員様のアドレスに受検案内が行われます
Web
(メールアドレスなし)
メール配信ができない環境でもWeb受検が可能です
※紙媒体を配布しQRコードから受検
マークシート
PC・スマホに慣れない従業員様やメール配信ができない環境の事業者様にご案内しています
安心・安全なサービス体制
JIS Q 27001(ISO/IEC27001)ISMSを取得
ISO規格に沿った情報セキュリティ体制で
当社のシステムは管理されています
【認証登録証明書】
JIS Q 15001 プライバシーマークを取得
定期的な外部コンサルタントによる監査
及び社内教育の実施をしています
【登録書】
ストレスチェックに必要な無料サービス
外国語
(Web対応言語:14カ国)
英語、スペイン語、フランス語
インドネシア語、韓国語、ミャンマー語
ネパール語、ポルトガル語、ロシア語
シンハラ語、タイ語、タガログ語
ベトナム語、中国語
(マークシート対応言語:5カ国)
英語、インドネシア語、ポルトガル
ベトナム語、中国語
セルフケア動画
(ストレスレベルに合わせた動画)
弊社のストレス判定8段階評価に合わせた
8種類のセルフケア動画をご用意
(実用新案権登録)
ストレスチェック結果に合わせた
セルフケア動画の視聴という仕組みは
当社が実用新案権を登録しています
【登録書】
集団分析
※10名未満プランは対象外です
(厚労省の分析方法)
会社全体の分析として
判定図や健康リスクを算出します
(標準化得点分析)
弊社では上記の分析に加え、
更に会社全体がどのような内容に
ストレスが高いかを算出する分析を行います
料金・サービス内容
■ 10名未満の事業者様
■ 10名~49名の事業者様
※価格は年1回の実施あたりの税抜金額となります
(月額の費用ではございません)
※お見積書は本ページ下部より発行いただけます
料金に含まれるサービス内容
【体制】
・ストレスチェック実施者
ストレスチェックの実施には実施者となれる有資格者が必要となり、弊社の公認心理師が対応いたします
・ストレスチェック実施事務従事者
制度を理解した事務全般を行う者が必要となり、ストレスチェックコンサルタント資格保持者の弊社スタッフが対応いたします
・ストレスチェック実施規定のフォーマット
実施前に社内規定を作成し従業員様に周知されることが推奨されています(穴埋め方式で作成しやすい規定をご提供します)
【実施】
・受検対象者への受検案内
Web(メール配信):弊社スタッフからメール配信をいたします
Web(メールなし):各受検者様用のQRコードを発行いたします
マークシート:受検者氏名の印字された配布物の納品いたします
・ストレスチェック57項目の実施
厚生労働省の「職業性ストレス簡易調査票(57項目)」を使用したストレスチェック項目をご用意しています
・個人結果(ストレスプロフィール)
個人のストレスチェック結果を受検者様に通知いたします
高ストレス者判定
厚生労働省のストレスチェック制度マニュアルの判定方法に沿ったストレス判定を行います
ストレスレベルを細分化したストレス判定弊社独自
高ストレス判定をされなかった受検者様のストレス判定を更に細分化して判定を行います
・高ストレス者への情報開示同意取得、医師面接勧奨
制度に則り、高ストレス者と判定された受検者様に対して、事業者様への情報開示の同意取得と、高ストレス者面接の勧奨を行います
・セルフケア動画弊社独自
制度で求められる実施後の「セルフケア」を促進するため、個人のストレス判定に合わせたセルフケア動画(8種類)の視聴ができます
・外国語Webのみ
ログイン後、選択した外国語で受検(設問、回答、個人結果)を行えます ※メール案内等、受検以外は日本語となります
【実施後】
・集計結果
事業場全体の受検した人数や受検率、面接希望者の一覧等、実施結果として必要な情報をリスト化して納品いたします
・集団分析10~49名プランのみ
個人を特定することなく、事業場全体のストレス状況を把握できる分析を作成します
※部署別や年代別等、多角的な分析をご希望の場合は通常プランをご検討ください
・データ保管
ご契約期間は、1年の実施につきストレスチェック結果を5年間保管いたします
有料オプション
【体制】
・補助面接(オンライン面接)
高ストレス者に対してすぐに医師面接の勧奨を行わず、一度、心理カウンセラーによる補助面接を勧奨する内容(本人希望制)となります
受検者様が医師となると重く捉え、その抵抗から面接に踏み切れないケースへの対策や、医師面談にかかるコスト面を配慮したオプションです
※補助面接後、ご本人様へ医師面接の希望についてお伺いし、希望をされた場合は、医師面接へ移行する形となります
高ストレス判定された受検者のみ対象
補助面接勧奨
(ストレスチェックを理解している弊社カウンセラーが対応)
面接はあくまでも受検者の希望制 (任意)
・高ストレス者医師面接(オンライン面接)
弊社と連携している医師(企業や産業医等)をご案内します
弊社のストレスチェックツールをご利用いただいている医師を中心にご案内いたします
※医師面接は必ず発生するものではありません
※統計上、高ストレス者は約10%、その内、医師面接は本人希望制のため
※お申込みの際に「自社で探す(産業保健センター利用等)」「弊社のオプション利用を予定する」のご選択をお伺いします
高ストレス判定された受検者のみ対象
面接はあくまでも受検者の希望制 (任意)
見積書
お申込みはこちら→
サービスのながれ
準備
ご担当者様へ
主な準備は ①〜④だけ!
システム設定・メール配信等は不要!
② ストレスチェック予約ページの案内メールが届きます ※3営業日以内
③ Excelフォーマットに受検者名簿等の必要情報を入力・作成
④ 予約ページに「受検期間」及び「作成したExcel(受検者名簿)」のアップロード
ご担当者様によるシステムのセットアップやメール配信等の作業は発生いたしません
⑤ 受検対象者様に受検案内メールが届きます
※ご担当者様には管理画面のご案内がメールで届きます
⑤ 管理画面に各従業員様(名前入り)の「ログイン情報=案内文」がアップされます
※ご担当者様に全従業員様の案内文をダウンロード及び印刷をしていただきます
※各従業員様に案内文の配布をお願いします
⑤ 事業場にマークシート一式が郵送で届きます
※ご担当者様は各従業員様に配布をお願いします
※ご担当者様には管理画面のご案内がメールで届きます
⑥ 受検者様は期間内にWebのマイページ上で受検後、ページ上で個人結果を確認し終了
※高ストレス者の受検者様に情報開示の同意や面談勧奨もページ上で行います
⑥ 受検者様は期間内にマークシートに回答し、ご担当者様に提出
※ご担当者様は各従業員様から回収をお願いします
⑦ 管理画面にて集計結果等をダウンロード
※高ストレス者の面接希望者の確認をお願いします
⑦ ご担当者様が弊社に回収した回答一式を郵送
※弊社が開封、読み込み、個人結果作成をいたします
高ストレス者面接
【パターン①】
医師面接は自社で探す(オプションなし)
無料の産業保健センターや近隣のクリニック等の利用をご検討の事業者様
【パターン②】
オンライン補助面接を利用(オプション)
高ストレス者の受検者様に対して、本人の希望制で弊社の心理カウンセラーが補助面接を行います。コストを抑えつつ対応する方法です。
※補助面接後、ご本人様へ医師面接の希望についてお伺いし、希望をされた場合は、医師面接へ移行する形となります
【パターン③】
弊社連携先の面接医師を検討(オプション)
弊社と提携している医師を中心にご案内いたします
⑧ 事業場に個人結果一式が郵送で届きます
※ご担当者様は各従業員様に配布をお願いします
⑨ 高ストレス者の受検者様の面接申込期間
※面談希望をされる受検者様のみ
ポスト投函(弊社宛)で申込み
⑩ 管理画面にて集計結果等をダウンロード
※高ストレス者の面接希望者の確認をお願いします
サービス完了(ストレスチェック義務化対応)
多角的な集団分析や職場改善の施策を含めたストレスチェックをご希望の場合は通常プランをご検討ください
Web(メール配信)
ご担当者様によるシステムのセットアップやメール配信等の作業は発生いたしません
⑤ 受検対象者様に受検案内メールが届きます
※ご担当者様には管理画面のご案内がメールで届きます
⑥ 受検者様は期間内にWebのマイページ上で受検後、
ページ上で個人結果を確認し終了
※高ストレス者の受検者様に情報開示の同意や面談勧奨もページ上で行います
⑦ 管理画面にて集計結果等をダウンロード
※高ストレス者の面接希望者の確認をお願いします
高ストレス者面接
【パターン①】
医師面接は自社で探す(オプションなし)
無料の産業保健センターや近隣のクリニック等の利用をご検討の事業者様
【パターン②】
オンライン補助面接を利用(オプション)
高ストレス者の受検者様に対して、本人の希望制で弊社の心理カウンセラーが補助面接を行います。コストを抑えつつ対応する方法です。
※補助面接後、ご本人様へ医師面接の希望についてお伺いし、希望をされた場合は、医師面接へ移行する形となります
【パターン③】
弊社連携先の面接医師を検討(オプション)
弊社と提携している医師を中心にご案内いたします
サービス完了(ストレスチェック義務化対応)
多角的な集団分析や職場改善の施策を含めたストレスチェックをご希望の場合は通常プランをご検討ください
Web(メールアドレスなし)
ご担当者様によるシステムのセットアップやメール配信等の作業は発生いたしません
⑤ 管理画面に各従業員様(名前入り)の「ログイン情報=案内文」がアップされます
※ご担当者様に全従業員様の案内文をダウンロード及び印刷をしていただきます
※各従業員様に案内文の配布をお願いします
⑥ 受検者様は期間内にWebのマイページ上で受検後、
ページ上で個人結果を確認し終了
※高ストレス者の受検者様に情報開示の同意や面談勧奨もページ上で行います
⑦ 管理画面にて集計結果等をダウンロード
※高ストレス者の面接希望者の確認をお願いします
高ストレス者面接
【パターン①】
医師面接は自社で探す(オプションなし)
無料の産業保健センターや近隣のクリニック等の利用をご検討の事業者様
【パターン②】
オンライン補助面接を利用(オプション)
高ストレス者の受検者様に対して、本人の希望制で弊社の心理カウンセラーが補助面接を行います。コストを抑えつつ対応する方法です。
※補助面接後、ご本人様へ医師面接の希望についてお伺いし、希望をされた場合は、医師面接へ移行する形となります
【パターン③】
弊社連携先の面接医師を検討(オプション)
弊社と提携している医師を中心にご案内いたします
サービス完了(ストレスチェック義務化対応)
多角的な集団分析や職場改善の施策を含めたストレスチェックをご希望の場合は通常プランをご検討ください
マークシート
ご担当者様によるシステムのセットアップやメール配信等の作業は発生いたしません
⑤ 事業場にマークシート一式が郵送で届きます
※ご担当者様は各従業員様に配布をお願いします
※ご担当者様には管理画面のご案内がメールで届きます
⑥ 受検者様は期間内にマークシートに回答し
ご担当者様に提出
※ご担当者様は各従業員様から回収をお願いします
⑦ ご担当者様が弊社に回収した回答一式を郵送
※弊社が開封、読み込み、個人結果作成をいたします
⑧ 事業場に個人結果一式が郵送で届きます
※ご担当者様は各従業員様に配布をお願いします
⑨ 高ストレス者の受検者様の面接申込期間
※面談希望をされる受検者様のみ
ポスト投函(弊社着)で申込み
⑩ 管理画面にて集計結果等をダウンロード
※高ストレス者の面接希望者の確認をお願いします
高ストレス者面接
【パターン①】
医師面接は自社で探す(オプションなし)
無料の産業保健センターや近隣のクリニック等の利用をご検討の事業者様
【パターン②】
オンライン補助面接を利用(オプション)
高ストレス者の受検者様に対して、本人の希望制で弊社の心理カウンセラーが補助面接を行います。コストを抑えつつ対応する方法です。
※補助面接後、ご本人様へ医師面接の希望についてお伺いし、希望をされた場合は、医師面接へ移行する形となります
【パターン③】
弊社連携先の面接医師を検討(オプション)
弊社と提携している医師を中心にご案内いたします
サービス完了(ストレスチェック義務化対応)
多角的な集団分析や職場改善の施策を含めたストレスチェックをご希望の場合は通常プランをご検討ください
厚生労働省が求める業者選定のポイント(Q&A)
実施体制について、実施者は必要な資格を有する者であるか
当社では保健師や厚生労働大臣が定める研修を修了した公認心理師が実施者を担います。
※実施者は料金に含まれています
実施方法について、調査票の項目、調査形態(紙/ウェブ)の選択肢の提案、高ストレス者・面接指導対象者の選定方法の提案があるか
調査票の項目は、厚労省の職業性ストレス簡易調査(57項目)を使用し、調査形態はWeb、紙(マークシート)の選択が可能です。
高ストレス者選定は、厚労省の判定基準の素点換算表を用いた方法です。尚、面接指導対象者の選定は、原則高ストレス者となった方を対象とします。
料金体系(※)について、どこまでのサービスを提供しているのか(集団分析、面接指導、相談窓口等)、標準サービスなのか
追加のオプションサービスか、具体的な額、オプション料金との区別が明確であるか
※ストレスチェック実施の受託料金には、実施者及び実施事務に従事する内部スタッフ(実施体制)+実施事務経費+システム提供+データ保管
といった実施に不可分の費用は、原則加味されていることが標準であると考えられることから、これらの費用がオプション(別料金)とされている場合には、その料金設定について外部機関から十分な説明を受ける必要があります。
実施者及び実施事務に従事する内部スタッフ(実施体制)+実施事務経費+システム提供+データ保管といったストレスチェック実施に必要とされる内容はすべて料金に含まれています。また、10~49名のプランであれば、集団分析も料金に含まれます。
一方で、面接指導及び相談窓口については、オプション料金となります。ストレスチェックを提供している業者様は、その業者様の医師や心理師等、面接のサービスがセットになっているケースが多い傾向です。その場合、高額な料金が設定されている場合もあります。
弊社のサービスは無料の産業保健センター等を検討されるお客様も考慮し、面接の有無を選択できるサービス設計となっています。
情報管理について、個人情報保護の体制(プライバシーマーク等の認証の有無)、結果の保存方法・セキュリティについて
プライバシーマーク及びISO27001(情報セキュリティマネジメントシステム_ISMS)の認証を取得しています。
各々の規格に沿って適切な情報管理を行っています。
FAQ
50人未満の事業場におけるストレスチェックはいつから義務化されますか?
2028年4月1日から義務化となります
ストレスチェックの対象者は誰ですか?
ストレスチェックの対象者は、「常時使用する労働者」です。具体的には正社員だけでなく、契約期間が1年以上(見込み含む)あり、かつ労働時間が通常の労働者の概ね4分の3以上のパート・アルバイトや派遣労働者、外国人労働者も含まれます。
ストレスチェックは毎年実施する必要がありますか?
原則として年1回以上の実施が必要です。
ストレスチェックの費用はいくらですか?
従業員数や受検方法により異なります。本ページ上の無料見積りをご利用ください。
ストレスチェックを外部委託するメリットは?
担当者負担の軽減と法令対応の確実性が向上します。
ストレスチェックは自社で実施できますか?
可能ですが、実施者(医師、保健師等)の確保や個人情報管理が必要です。
実施者がいなくてもサービスを利用できますか?
はい。すまいる50のプランは実施者込みのサービスとなり導入をサポートします。
従業員はスマホで受検できますか?
はい。スマートフォン、パソコン、タブレットに対応しています。
専用アプリは必要ですか?
いいえ。ブラウザから簡単に受検できます。
紙での受検にも対応していますか?
はい。紙(マークシート方式)も対応可能です。
従業員の回答内容を会社が見ることはできますか?
本人の同意がない限り個人結果は開示されません。
ストレスチェック結果は会社に知られますか?
個人結果は厳格に保護されます。
高ストレス者とは何ですか?
厚生労働省の判定基準のもとストレス状態が高いと判定された従業員を指します。
高ストレス者が出た場合はどうなりますか?
医師による面接指導を勧奨します。補助面接を選択いただいた場合は、まずは補助面接の勧奨を行います。
面接指導は必ず受ける必要がありますか?
本人の申し出(希望制)に基づいて実施されます。
集団分析とは何ですか?
個人の結果が会社に知られない形で、職場全体のストレス傾向を分析する仕組みです。
ストレスチェック結果の保存期間は?
法令に基づき適切に5年間保存する必要があります。
導入までどのくらいかかりますか?
申込み後、予約ページが2~3営業日以内に案内があります。
そこから最短10営業日以内で開始可能です。
従業員10名以下でも利用できますか?
はい。すまいる50は、小規模事業場向けに設計されています。
結果に応じたセルフケア支援はありますか?
はい。個人結果に応じた8種類のセルフケア動画をご視聴できます。
他社サービスとの違いは何ですか?
システムの開発、事務作業等、すべてのサービス工程を自社で行い安価でご提案、ストレスチェックコンサルタントの資格を持つスタッフ、実用新案権を登録したセルフケア動画連携のストレスチェック、それらが詰まったコスパが高いサービスが特徴です。
まずは相談だけでも可能ですか?
50名未満(すまいる50)専用のお問い合わせページをご利用ください